2019.07.19

あなたのデジタルスキルを 多くの会社が求めています。【デジタルスキルシェア】

デジタルスキルシェアのお勧めポイント

RECOMEND POINT
  • 自分のスキルに合った案件が見つかる
  • 活動サポート体制が充実している
  • 幅広い勤務形態の案件を扱っている

デジタルスキルシェアとは?

日本には約387万社の企業があるが、専任のWeb担当者を置いて自社サイトの運用やデジタル領域のマーケティングを行っている企業はほんの一握りである。
デジタルスキルシェアには、成長意欲が高くWebの重要性は理解しているものの、自社で専任担当者を採用できずにいる様々な企業の案件が登録されている。その中から、デジタルスキルシェアのコンサルタントがあなたの専門スキルが発揮できる案件を探し、紹介してくれる。

ターゲットユーザ層

・WEB制作会社から独立したがなかなか案件が増えない人
・在職中だが、副業としてWEBマーケティングのコンサルティングに従事したい人
・自身でIT企業を経営しており、空いた時間でさらにWEB業界の発展に貢献したい人

デジタルスキルシェアの特徴・メリット

Webサイト運用・Webマーケティング・SNS企画・Webサイト解析など多様なミッションがある。デジタルスキルシェアは1ヶ月あたり1回の訪問で運用できる案件から常駐の勤務形態まで取り扱っている。デジタルスキルシェアは登録すると専任のコンサルタントがつくので、実績が少ない方でもOK。経験豊富なコンサルタントが活動をサポートしてくれる

執筆者の所感

スキルシェアサービスとはご存知の通り、個人のスキルをお金に変えていくサービスだ。

シェアリングエコノミーという言葉が流行語と言っていいほど浸透してきているが、スキルシェアもその一種になる。スキマ時間や休みの日、副業として自分のスキルをシェアすることで収入を上乗せしていこうという訳だ。大企業の副業解禁が相次ぐ中、注目度合いが増してきているスキルシェアサービスの1つ、デジタルスキルシェアについてまとめてみた。収入を上げて行きたいという方、自身のスキルを他の場所でも生かしていきたいと思っている方は参考にしていただければと思う。

運営会社情報

会社レイサス株式会社
代表大仲 研司
資本金6億4000万円 (資本剰余金含む)(グループ連結)
設立年月2012年12月
会社URLhttps://www.raysus-inc.jp/
okamoto

okamoto

介護士の転職サポートをしている社会人1年目。

執筆者

トッピクス

ビジネスモデル

執筆者一覧

Webサービスのビジネスモデルを解説

サービスの使い方からマネタイズの方法、資金調達の状況、会社概要など様々な情報を記載